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土地・空間をイヤシロチの施工とカタカムナ

  • cbl10518
  • 3月24日
  • 読了時間: 3分

誰が見ても土地と空間には良し悪しがあります。

 

簡単に説明すると「良い土地」と「悪い土地」があります。

 

イヤシロチの語源はカタカムナにあります。

 

イヤシロチと言う言葉も、最近では徐々に

 

認知されようとしている言葉になりました。

 

このイヤシロチの元は楢崎皐月先生の発見でした。

 

また、同時にカタカムナ文字・文献の発見者でした。

 

カタカムナは太古から密かに連綿と伝えられてきた謎の

 

古文書のことです。

 

楢崎皐月先生の言う、太古とは今から数万年~10万年以前の

 

時代のことで、そのころ日本列島に住んでいたといわれる

 

謎の人類が残した古代科学の書です。

 

一説にはこの人類は宇宙人であったと言われております。

 

カタカムナの真実を証明できる物証は残念ながら

 

何もありません。

 

アカデミックな社会では認められていませんが、

 

これが本当とすると、今までの人類起源の説を

 

ひっくり返すような 一大事になります。

 

私の考えでは、色々アリですので大丈夫なのですが、一般的

 

に、このような発見は、まだまだ世の中から認知して

 

頂けないようです。

 

また、イヤシロチは楢崎皐月先生が1950年~1960年に、

 

かなり大がかりな実地調査を行ったうえで得た膨大な

 

データが基になっています

 

私はイヤシロチと言う言葉に感銘を受け、使わせて頂いて

 

いる人です。

 

楢崎皐月先生は、見た目は同じような土地・空間で

 

あっても、「良い土地」と「悪い土地」があると

 

言われています。

 

良い土地はイヤシロチ(弥盛地)と呼ばれ、

 

悪い土地はケガレチ(気枯地)と呼ばれています。

 

これらは読みから「癒し」や「穢れ」を想起される場合が

 

多いのですが、言葉の意味合いとしては、イヤシロチは

 

「生命力が盛んになる地」であり、

 

ケガレチは「気が枯れた土地」となります。

 

私の考えで炭素埋設をすることにより、土地が活性化

 

するため、磁場もバランスが取れるようになり、イヤシロチ

 

となります。

 

土地に住む、土壌菌が人に取って良い土壌菌(有用菌)で

 

あれば、その土地は活性化して、ポジティブな物事を

 

引き寄せたり、ポジティブな意識を高めます。

 

イヤシロチに、ご興味のある方はお気軽にお問合せください。

 

科学だけではなく風水、家相も取り入れてプランをしています。

 

写真は令和8年3月に施工した山梨県北杜市での

 

イヤシロチ(炭素埋設)をした佐藤様の現場の施工写真です。


穴の中に配管のビニールパイプ(VP)がありますが、埋め戻しの時に


綺麗にお片付けを致しました。





 

ありがとうございます。感謝

 
 
 

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