良い土地、悪い土地の見分け方とイヤシロチの作成
- cbl10518
- 6 日前
- 読了時間: 2分
土地には良い、悪いがあります。
それは地相に関係しています。
知らず、知らずに、購入して後から後悔する方も増えています。
これから家を購入しようしている方は気を付けることが
必要と思います。
問題のある土地も時間が経てば、建設屋さんが建売を建てて
知らん顔して販売しているところも多々あるようです。
土地と家を購入する時の土地と建物の見分け方が解らない方が
多々いるかと思います。
土地は購入するまでは、他人の土地ですので、見分け方を
しっかりして見分けないと、とんでもない、負の資産と
なってしまいます。
実際に地盤調査をしても、その土地の全ては解かりません。
私は土地を調べる時の手順を、ご紹介します。
①まずその土地の周りの環境調査
②隣と近所の環境調査と隣人の意識調査
③電磁波のガウスと電荷の調査
④地下水脈、ジオパシックストレスの調査
⑤方位
⑥土地の地力調査と微生物の調査
⑦産業廃棄物の地中調査
⑧近くにある神社仏閣、墓地などの因縁、因縁関係と方位調査
⑨図面、グーグルマップなどを観て、風水、家相、地相の調査
⑩地図の磁北線は実際の磁北と多少ずれています。
磁気偏角、磁北調査
⑪霊道の調査(ちょっと怪しいけど不思議もアリです。)
⑫目に見えない意識調査
以上のように色々と調べる項目があります。
私は調査する段階で、まず図面、グーグルマップを
観て、ダウジングで調査致します。
ダウジング技術も全てではありませんが、かなりの参考に
なると私は思っています。
イヤシロチは人生の救世主になると思います。
写真は私の地相、風水、家相、ジオパシックストレスを
調べるダウジング器機とダウジングチャート・家相盤の種類です。









ご覧になっている方で、これから、土地、家を
購入しようと考えている方は、お気軽にご相談下さいね。
ありがとうございます。感謝



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