top of page

イヤシロチで厄除け難除け・ヒイラギと南天・

cbl10518
9月28日
読了時間: 2分

私のところではイヤシロチの施工するときに

 

ヒイラギの葉と南天の葉で厄除け難除けをしています。


 

そもそも厄除けは、厄年などの不運や悪運気から

 

身を守るための祈願です。

 

また、難除けは自然災害や事故、日々の具体的な

 

災難やトラブルを防ぐための祈願です。

 

簡単に言えば、

 

柊(ヒイラギ)と南天(ナンテン)は、どちらも古くから

 

日本の魔除け・厄除けの縁起木として親しまれてきた植物です。

 

イヤシロチに使う、おまじない、ヒイラギと南天は

 

日本文化のなかで忘れ去られていますが、本来は

 

厄除け、災難除けに使われてきました。

 

私はヒイラギと南天の葉を使いイヤシロチの

 

施工をしています。

 

迷信と言われる方も多々いますが先人の人たちは

 

意味があり、屋敷に柊と南天を植えたのです。

 

柊の葉と南天(難天)の葉は科学とは別の

 

思いの量子力学の世界だと思います。

 

(この思いの量子力学は改めてブログでご説明します。)

 

難を避け、厄を避けるのです。

 

南天は難を転じて福となす、柊は魔除、厄除けになります。

 

思いは土地と家を守るのに必要な植木でした。

 

今も家を建てると、なぜか、南天と柊のどちらかを

 

植える方も多くみられます。

 

イヤシロチはおまじないも、ありなのです。

 

また、福の神様、幸の神様をお迎えする

 

一つの、おまじないなのです。

 

写真は炭素埋設の時に使う南天と柊です。

 

イヤシロチにご興味のある方はお気軽にお尋ねくださいね。

 

ありがとうございます。感謝

 

 
 
 

コメント


bottom of page