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ハウスメーカーに断られる炭素埋設の場合

  • cbl10518
  • 7月23日
  • 読了時間: 2分

新築で炭素埋設ができない方は竹炭を土地に撒きます。

 

近年、新築住宅を建つのにハウスメーカーから

 

イヤシロチ(炭素埋設)の作成を断られることがあります。

 

それは基礎の部分に埋炭すると家の構造が弱くなる

 

可能性があるからです。

 

また、炭素埋設をすることにより工事の日程と工程が遅れる

 

可能性もあるからです。

 

ハウス メーカーも納得するイヤシロチの施工は

 

建物から離れた場所、また配管工事の邪魔にならない

 

場所に限られます。

 

近年ハウス メーカーでは埋炭の話をすると断られます。

 

そのような時は基礎をする前に竹炭を撒くと

 

土地が浄化されこれから建てる基礎の強度も

 

高めて行きます。

 

また、微生物で言うと土地に炭を撒くだけでも腐敗菌は

 

減ると思います。

 

また土地の地鎮祭の時に神主様から頂くお札を 

 

家の中心部に埋める時に鎮め物を竹炭も一緒に入れて

 

埋める小さな炭素埋設方法もあります。

 

また、竹炭だけの鎮め物も良いと思います。

 

尚、敷地に撒く炭はコンクリートを流す量により変わります。

 

写真をアップしますね。

 

今月の7月12日に浜松市中央区篠ケ瀬町で施工した

 

柴田邸の施工の工程を写真でご紹介いたします。


 

 




柴田様は土地の浄化と磁場のバランスを意識して月華竹炭を撒く方法で

 

イヤシロチの作成を致しました。

 

それは土地の土壌改良材として、また磁場を上げて

 

基礎の強度を上げるために撒く方法を選びました。

 

また、風水ラインと家相ラインを意識して月華竹炭を

 

撒きました。

 

簡単にできるイヤシロチ化の方法です。

 

私はイヤシロチ化をするときに方位を見てプランします。

 

ご説明

  

方位は八方位の東北の表鬼門(丑寅の方位、鬼(邪気)・

 

南西の裏鬼門(人門、病門)・北西の神門(天門)・

 

東南の風門、地門を意識してプランします。

 

以上でございます。感謝

 

 
 
 

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